Munics配当・報酬体系

Munics Bank(ミューニクスバンク)の配当・報酬体系について詳しく解説

YouBankからMunics Bankにいきなり変わって
配当についても少し変わっています。



前よりも良くなった部分
前の方が良かった部分などもあります。



ユーザーからしてみたら
munics bankに変わったみたいだけど
配当報酬とかどうなってんの?



いきなりyoubankから変わって
報酬体系とか前より低くなってるみたいな気がする…



新しくなったのはわかったけど
稼げるの?



MunicsBankになってなんかメリットあるの?



って疑問もたくさんあると思います。
(配当がどうなってるのかが
ユーザーとしては大事なところですよね💦)



なので、
今回の記事では

・Munics Bankの配当・報酬体系について
・MunicsBankになって結局稼げるの?

についてお伝えしていきたいと思います。



記事の信頼性として

当ブログ管理者は、youbankのグループ(現:Munics Bank)を
かなりの勢いで伸ばしています。

その功績により、
日本のTOPリーダーにうちのグループの
セミナーに登壇いただいたり、
運営側にも意見を言える立ち位置を獲得しました。

これまでも約3年の間で、
投資案件の紹介&懇切丁寧なサポートで
億万長者を100人くらい輩出していますので、
記事の信頼性につながると思います。

これからは申請YouBankであるMunics Bankで
兆万長者が何人も生まれる可能性も!?


Munics Bank(ミューニクスバンク)の配当・報酬体系について詳しく解説

Munics Bank(ミューニクスバンク)の配当・報酬体系について詳しく解説

今回の記事では
みんなが気になる配当について
詳しくお伝えしていきたいと思います。


Monspace社とくっついて新しくできたMunicsBankステータス

YouBankがMonspace社と
合併して新しい報酬体系が出来ました。



預ける金額によって、
月利の%が変わってきます。



★ゴールドカード
500ドル~4999ドル
月利5%



★プラチナカード
5000ドル~9999ドル
月利7%



★ユニバーサルカード
10000ドル以上
月利10%



YouBankの時は
5000ドル以上の預金で
月利10~20%でした。



これに比べると確かに配当が減ってしまった
という事は事実です。



でもこの配当を出し続けられるのも
2020年の12月末までという事でした。



この無理のない報酬体系に変わり、
長く配当をもらい続けられるように
なったのです。



来年末までから配当がもらえる期間が延びたことは
より資産を多くもらえることになるので、
安心して資産形成していけるようになったという事です。


紹介報酬の改定

紹介報酬で得られる配当も
改定されました。



これはちょっと嬉しいかもしれません。

★直紹介1人
・直紹介者の配当100%



★直紹介2人
・直紹介者の配当100%
・2段目の人の配当50%
・アップラインの配当15%



★直紹介3人
・直紹介者の配当100%
・2段目の人の配当50%
・アップラインの配当15%
・3段目の人の配当20%



★直紹介4人
・直紹介者の配当100%
・2段目の人の配当50%
・アップラインの配当15%
・3~5段目の人の配当20%



★直紹介5人
・直紹介者の配当100%
・2段目の人の配当50%
・アップラインの配当15%
・3~5段目の人の配当20%
・6~8段目の人の配当10%



★直紹介6人
・直紹介者の配当100%
・2段目の人の配当50%
・アップラインの配当15%
・3~5段目の人の配当20%
・6~8段目の人の配当10%
・9~12段目の人の配当5%



YouBankの時は12人直紹介を出さないと
12段目までの配当をもらえませんでしたが、

Municsは直紹介6人がMAXで、
6人直紹介を出せば12段先まで
紹介報酬を受け取ることが出来ます。



ただ、これにはもう一個条件があって、
先ほどのゴールド、プラチナ、ユニバーサルという
預金金額も関係してきます。


・ゴールドは3段先まで
・プラチナは8段先まで
・ユニバーサルは12段先まで

受取ることが出来ます。



つまり、まとめると

【ゴールド】
・500ドル以上4999ドルまでの預金
・紹介報酬を3段先まで受け取れる

【プラチナ】
・5000ドル以上9999ドルまでの預金
・紹介報酬を8段先まで受け取れる

【ユニバーサル】
・10000ドル以上の預金
・紹介報酬を12段先まで受け取れる



という事になります。


Municsのタイトルについて

タイトルも改定されています。



これもタイトルを獲りやすくなっています。



YouBankの時のV1に当たるMS1は、
売上が10万ドル以上で、
タイトルボーナスが全体売り上げの5%
もらえます。



YouBankの時は20万ドルでした。



V2に当たるMS2は、
自分のメンバーでMS1が3人出ると
なれます。



ここはYouBankと同じですが、
V1だった人がMunicsになって
MS2になったという人もいます。



というのも、
MS1の達成条件が
10万ドルの売上
という
半額になったことにより、



MS1になった人が多数出て、
V1だった人がMUNICSの新制度になり
MS2になったという訳です。



ちょっとややこしいかもしれませんが(笑)
タイトルが取りやすくなったのは事実です。



タイトルボーナスだけで
毎日数万円もらえちゃったりしますから、
これはかなりおいしい配当になります。



ぜひMS1、MS2と目指していきましょう。


MunicsBankになって結局稼げるの?

結論から言ってしまうと、
イエスです!



以前より配当の%は減ってしまったかもしれません。



ですが、
長く配当がもらえるようになったという点、
タイトルが獲りやすくなったという点、
タイトルが獲りやすくなったことで配当が増えるという点

今まで直紹介4人出さないと2段目の配当をもらえなかったですが、
2人紹介出せば2段目の配当ももらえるようになったという点

以上の事から、
結局稼ぎやすくなったという事が言えます。



それに、
これから交換できる株式についても
既存ユーザーは株にすることで、
コインの1.2~1.4倍の株がもらえ、



株の値上がりもかなり期待出来、
配当もアップすること間違いなしとも
言われています。


YouBankはMunicsになっても
ユーザーファーストの会社です。

急に合併することになったのも、
やむを得ないことでした。


並々ならぬ事情があり
ユーザーの資産を守るためには
急いで合併せざるを得なかったのです。

それも、マレーシアの王族とつながりのある
と言われているMonspace社と合併することで
やんごとなき事情を回避することが出来たのです。


さらに、香港市場に上場を果たすことも必要でした。

上場審査基準としての会計監査が行われたりするため、
既存ユーザーの資産が今はロックされている状態になっています。


資産が動いてしまっている状態では
会計監査が出来ないためです。

なので、資金がショートして
ロックされているわけではありませんので、
そこは安心してください。


急な展開で戸惑ってしまったり
不満なこと沢山あったかと思います。

ついては、我々ユーザーの資産を守るため
であったのです。

なので、今後も新生YouBank、MunicsBankで
継続的に安定的に稼いでいくことが出来ます。


それも2020年12月末よりももっと先まで

今後期限が設けられるのか、
永続的に配当が入ってくるのか、
まだわかりませんが、

とにかくいえることは、
Munics Bank 稼げます

最後までお読みいただきありがとうございます。