Munics Bankについて

Munics Bank(ミューニクスバンク)の詳細と結局儲かるのかについて解説

YouBankがいきなり
munics bank(ミューニクスバンク)っていうのに
変わったみたいだけど詳細がわからないな。

Municsて結局大丈夫なの?

報酬がどうなるのか
とにかくYouBankアプリにあった
自分のお金がどうなっちゃうの?

で、前より儲かるの?

という疑問がわいてきますよね。

という訳で今回の記事では

・Munics Bankって何なの?
・500ドル追加した方が良いの?

についてお伝えしていきたいと思います。

当ブログ管理者は、youbankのグループ(現:Munics Bank)
かなりの勢いで伸ばしています。

その功績により、
日本のTOPリーダーにうちのグループの
セミナーに登壇いただいたり、
運営側にも意見を言える立ち位置を獲得しました。

これまでも約3年の間で、
投資案件の紹介&懇切丁寧なサポートで
億万長者を100人くらい輩出していますので、
記事の信頼性につながると思います。

これからは申請YouBankであるMunics Bankで
兆万長者が何人も生まれる可能性も!?

 

Munics Bank(ミューニクスバンク)の詳細と結局儲かるのかについて解説

いきなり何のお知らせもないまま
YouBankアプリからMunicsアプリ
なりますって言われて、
混乱されてしまうかと思います。

色々言いたい事、思う事もあるかと思います。

そして、アプリが変わって何をすればいいのか

結局500ドル追加した方が良いのか

もう訳が分からない><

という場合も大丈夫です。

一個一個解説していきますから
安心してください。

Munics Bankに変わったことで、
さらにユーザーにとって良いことばかり
だという事が明らかにされました。

 

新生YouBank「Munics Bank」って何?詳細を説明

新生YouBankである
「Munics Bank(ミューニクスバンク)」は、
YouBankとマレーシアの大手企業Monspace社が合併し、
誕生したアプリです。

なんでこんなことになったのかというと、
みんなの資産を守るため。

というのが、
一番の理由なのかなと感じています。

税金とか………。

ちょっと大ぴらにはかけないですが、
そんな感じです💦

なので、言いたいことは山ほどあるかと思いますが、
これからもっともっと増えていくこと必至ですから、
おちつくまでの期間、もうちょっとだけ
長い目で見てあげてください。

見た目はかなり変わっていますが、
仮装通貨の銀行アプリという
基本的な仕様はYouBankと変わりません。

なので、毎日配当が入ってきます。

YouBankのユーザー約2000万人と
Monspace社のユーザー約3000万人が
合わさり5000万ユーザーという
かなり大きな市場を生み出しました。

なので、サービスもこれまでよりも
拡充していくことになりそうです。

まだアプリは日本語対応されていませんが、
12月中には日本語対応もされる予定との事で、
もう少しの辛抱です。

 

YouBankからの変更点や要点・詳細を箇条書きで説明

変更点や要点・詳細を分かりやすく箇条書きで
解説していきたいと思います。

 

新しいアプリのダウンロードURL(iPhone・Android共通)

https://download.muimunics.com/?lang=undefined

*LINEでURLの案内があったかと思いますが、
LINEからだと
ダウンロードできない場合があるので、

google chromeやSafariなどの
ブラウザで開いて
ダウンロードしてください。

 

YouBankに入っていたお金は全てUSDAに変わり監査の為ロックされる

YouBankのスマートトレジャーに入っていた分や
配当で入ってきたお金は全てUSDAに変わります。

レートは12月1日のレートです。

MunicsアプリにUSDAとして入り、
その分は監査の為2か月引き出せなくなります。

ただし、あくまでも上場の為の資金調査の為、
資金の移動がロックされているのであって、
資金ショートなどの金銭的なトラブルではありませんので
安心してください。

新規で登録した人の分は
資金ロックはありませんので、
自由に出し入れすることが出来ます。

 

Munics Bankになった目的はUSDAを基軸通貨にしていくこと

USDAはBTCを超えるものにしていく
基軸通貨にしていく
という目的があります。

BTCは価格の変動幅が大きすぎて
通貨として使い勝手が悪いんです。

そのデメリットを克服し
安定通貨USDAを世界に広めていく
という目的があります。

 

USDAは換金しづらいというデメリットも克服

USDAはバイナンスにもない
新しい通貨ですが、

年内に新アプリ内で
ビットコインやイーサリアム、
リップルなどにも変更できる
という話も出ています。

また、アプリも日本語対応も
年内に出来る
とのことです。

 

YBTからMUIトークンへ変更

MUIトークン発行枚数:10億枚

今後配当はYBTに代わりMUIという
トークンに変更されます。

MUIトークンもYBTと同様
価値が上がっていく
美味しい仕組みになっています。

MUIを消費するとバーン(消費)されますので、
使われるほど価値が上がっていきます。

1月のアップデート以降、
公共料金や様々な支払で
利用が可能になるらしいです。

 

アカウントを有効化するために追加で500ドルが必要

YouBankに入っていたお金は全てUSDAに変わるため、
新たに500ドル追加することでアカウントが有効化されて
今まで通り毎日配当が入ってきます。

配当率は今までと少し変更があります。

配当はYouBankに入っていた金額に
追加した500ドルを足した金額で算出されます。

なので、YouBnakに10,000ドル入っていたとしたら、
10,500ドルで配当が計算されます。

 

ロック期間中も配当が払い出される

・500ドル~4999ドル  : 月利5%
・5000ドル~9999ドル  : 月利7%
・1万ドル以上~     : 月利10%

投資している金額により配当が異なり、
カードが発行される予定。
(ゴールド、プラチナ、ユニバーサル)

既存のYOUBANKカードについては
返金対応も可能とのことですが、
現在確認中。

 

追加で500ドル入れなかった場合

配当は約2~3か月の間入ってきません。

約2~3か月の監査期間を経て
引き出すことが出来ます。

 

収益の70%が換金できて30%は動かせない

収益の70%は自由に使える通貨。

残り30%はマスターカードにチャージ出来、
これも使いたいものに使えます。

また、アプリ内でも買い物が出来るようになるとの事です。

 

株と交換できる

株がもらえるとかなんとか言ってだけど、
結局何だったの?

って株の事あいまいになっていましたよね。

結局のところ、
株になるという話はちょっと違っていて、
株と交換できる権利があるという感じです。

配当がもらえる株で、
イメージとしては、
優先株
といった感じでしょうか。
(*あくまでもイメージ)

12/1までにYouBankアプリ内に入っていた
通貨に対し、株と交換できる権利があるとの事です。

つまり今現在資金がロックされている分に対して
株と交換できる権利があるという事です。

もちろんUSDAのまま
保有していてもOKです。

株に交換できるのは
恐らく上場審査の期間が終わってから
約3か月後くらいになる見込みです。

YBTなら1.5倍の株に交換
ビットコインや他のアルトコインなら1.2倍の株に交換
できます。
(2020年12月時点の情報)

株式はYouBankの株との事で、
未公開株を割り当てられます。

株はアプリに入れておくことが出来、
アプリ内で売却も出来るみたいです。

香港市場に上場予定との事です。
メインボードかGEMか未定です。

参考:
★香港IPO

https://www.hongkongipo.jp/visitor/ipo_process/

★内藤証券 香港市場上場スケジュール
https://www.naito-sec.co.jp/chinap/ipo_sche.aspx
*内藤証券は、中国株のエキスパートです。

 

ダニエルは技術部門で躍進している

YouBankのCEOとして
活躍していたダニエルは、
現在技術部門でMunics Bankを
支えています。

金融とブロックチェーンの技術の
知識と経験に長けていた彼は、
変わらずMunicsで活躍されています。

 

Monspace社の裁判の件は解決済み

Monspase社を検索して
役員の裁判のニュースを
ご覧になった方もいるかもしれませんが、

こちらは完全に解決済みの状態であるため
合併が行われました。

 

Munics Bankのアプリは 1月15日以降に大幅にアップデートされる予定

現在もセキュリティー対策とハッキング対策等で
度々アップデートが行われていますが、
1月15日以降に大幅なアップデートが
予定されています。

仕様の変更、今後の内容など、
12月17日の東京コンベンション
詳細が発表されることと思われます。

ぜひ参加されてみてください。

 

YouBankが仮想通貨の連邦準備銀行を目指すのは変わらない

Monspace社と合併しても
仮想通貨のFRBを目指すという
目的は変わりません。

というか、合併したことで
さらに近づいています。

 

Municsに変わって結局私たちにとって良いの?悪いの?

結論としては、
”良い”
です。

理由としては、
YouBank側としては、
速攻で大きな企業となったため、
良くも”悪くも”注目されているわけです。

税金とか…。

そしたら配当が…。

兆万長者量産計画が…。

そこを回避するために
そして、さらに事業を拡大させるために
マレーシアの大手企業である
Monspase社とくっついたのですが、、、

そのことは私たちにとっても
メリット大なのです。

当初、2020年12月末までとされていた
配当ですが、

これが永続的に払い出すことが
可能になったのです。

つまり、ずっとニートでいられるわけです(笑)
(でも、ちゃんとリスクヘッジもしてくださいねっ!)

さらに、希望であれば持っている資金の
1.2~1.5倍の数の未公開株に変換でき、
配当が払い出されるのです。
(毎月か毎日かはまだ不明)

USDAでの運用も良いですが、
株での運用もかなり魅力的です。

配当率は下がりましたが、
株の潜在的な可能性で
YouBank時代よりも稼げる可能性が
かなりあります。

 

500ドルは追加すべき?2か月待って資金抜くべき?

結論からお伝えしてしまうと、
なる早で500ドル以上を
追加して配当をもらうと良いです。

アカウントを有効するには、
500ドル以上を資金追加しないと
配当がもらえません。

この追加資金を投入すべきか
やめとくべきか。

悩みますよね。

でも、YouBankは
Munics Bankに商号変更しても
変わらず本物です。

ポンジスキームや
ハイプ案件などとは
一切違います。

全く次元の違うものです。

今回の合併も
事業の拡大につながり

YouBankが上場することで
仮想通貨業界が注目され
投資家達が今後の大きな展開を読んで
買いが大きく入る可能性も考えられます。

仮想通貨の事業が上場するのは
世界初なので、
話題性の高いものですから
かなり注目を浴びることになると思います。

株と交換した後の配当については、
株価が多少下がったとしても
株の配当は1株あたりいくら
なので、

1株=100円なら
100株あれば10,000円

安定的にもらえることになります。

もちろん、業績によってどうなるか
わかりませんが、

配当をもらい続けたいと考える人が
ほとんどでしょうから、

株を売る人は少数で
株価は安定的に保たれ、

配当がずっともらえるって聞いたら
さらにユーザーも増え、

株価も上昇するという
流れが出来ます。

Municsは多くの兆万長者を排出するために
様々な施策を考えてくれているので、
そのためにさらなる美味しい企画も
今後あるかもしれません。

早く始めた人には必ず恩恵があるでしょう。

信じるか信じないかは
あなた次第ですがw

500ドル以上の追加で
なるべく早めに配当をもらって
じゃんじゃん稼いでいきましょう。