Munics Bankについて

2020年1月以降のMunicsアプリの新ルールについてのまとめ

2020年1月以降から
また新たにルールが変わります。

ルール変更ばかりで不安になってしまったり、
いったMUNICSがどうなってしまうのか
気になるところが多いかと思います。



リューヤン社長や運営幹部、
そして世界中のリーダーと共に
会議が重ねられていて、
まだ変更が出てくるかもしれません。

ただ、このような中言えることは、
リューヤン社長はユーザーの事を
第一に考えています。



まじめに運用しているユーザーにとっては
利点がたくさん出てくると思います。



預けた金額がいつまでたっても
引き出せないという事はありませんので、
今はこれから大きく資産が膨れ上がると思って、
待ちましょう。



今回の記事では

・2020年1月以降の新ルール

について解説していきたいと思います。



記事の信頼性として

当ブログ管理者は、youbankのグループ(現:Munics Bank)を
かなりの勢いで伸ばしています。

その功績により、
日本のTOPリーダーにうちのグループの
セミナーに登壇いただいたり、
運営側にも意見を言える立ち位置を獲得しました。

これまでも約3年の間で、
投資案件の紹介&懇切丁寧なサポートで
億万長者を100人くらい輩出していますので、
記事の信頼性につながると思います。

これからは申請YouBankであるMunics Bankで
兆万長者が何人も生まれる可能性も!?


2020年1月以降のMunicsアプリの新ルールについてのまとめ

2020年1月以降のMunicsアプリの新ルールについてのまとめ

ポイントは4点です。



それでは1個ずつお伝えしていきます。


毎日の配当・紹介報酬について

2020年1月1日以降、
YouBankから引き継いだ資産は、
有効化されたアカウントでの
運用益は引き続き保持されます。



YOUBANK時のYBT 、BTCなどの資金は
IPO株になっている状況の中 
特例で配当も毎日入っていましたが
1月1日からは入りません。



なので、今までより配当が減ってしまいます。

ですが、
*IPO株の上場時にかなりの利益として
資金が増える事がかなり濃厚


12月1日以降に追加した額について

12月1日から31日までの間に
YouBankから引き継いだアカウント

有効化するために追加した額

および、複利運用で
投資した額
に対しての
紹介報酬は反映されます。
(2019年12月1からの紹介報酬は
今まで通り高配当は発生します。)



新規アカウント
有効化するために入金した資金

および、複利運用で
投資した額
に対しての
紹介報酬も、もちろんすべて反映されます。


タイトルについて

それまでのレベル(タイトル)は
引き続き保持されます。

(M1、M2、M3、M4、M5)


1月1日からの預金について

2020年1月1日から、
すべての投資は
預金としてカウントされます。



つまり、以前のYOUBANK時と
同じルールになります。



預金(投資額)と引き出しのバランスが
トータル投資額より出金額が超えても
ペナルティはなくなりました。



新たに預金したものに
対しての紹介報酬も発生します。



そして、報酬は止まることなく
いつでも預金と引き出しを
自由にすることができることになりました。


2020年1月からの新ルールのポイント

2020年1月からの新ルールのポイント

YouBankから
引き継いだ資金に対する
運用益は引き続き発生しますが、

それに対する紹介報酬は
発生しなくなります。



なので、
紹介報酬は一時的のみガクンと
下がってしまうとは思いますが、

株の権利がある資産に対して
最大10%の配当を
受け取れるだけでも



他の投資案件に比べたら格段に
資産を増やせます。



とはいえ、今までと比べてしまうと、
デメリットに感じてしまう
かもしれませんが、



それにより、
報酬は一切止まることなく、
いつでも自由に
引き出しできるようになります。



リュウヤン社長が
世界のリーダー達の
様々な意見を汲み取り、

今回の新ルールが
リュウヤン社長が会社として
落とし所になったようです。



これからもまた変更があるかもしれません。

ただ、これだけ資産を増やせる案件は
ありません。



資金も引き出すことも出来ます。



何もしなくても勝手に毎日
チャリンチャリンと入ってくる
必ず稼げる安心で安全な案件なんて
他にないでしょう。



旧YouBankユーザーは、
有望な株と交換する権利があります。



Municsは世界最大級の案件となり、
まじめに取り組んでいるユーザーを
大事にしてくれています。



IPO株を楽しみに待ちながら
Municsを盛り上げていきましょう。



最後までお読みいただきありがとうございます。